ハードウェア、本体設定紹介
■h4150来る!

というわけで、はるばる海を越えて、未だ日本では未発売のh4150が上陸です。
今回はsparco.comで購入しました。

箱の中身はこんな感じ。
かなりシンプルです。クレードルにはActiveSyncを入れるまではiPAQをPCに繋げるなと言った感じで注意書きがしています。

中身は全部でこんな感じ。
クレードル、PCとの接続ケーブル、ACアダプタ、CD-ROM、バッテリ、純正ケース。

これが本体です。
結構格好良いです。h1937と比べても電源ボタン周りとかはこっちの方が好き。

しばしその美しいフォルムに酔いしれて下さい(笑)

方向キーとアプリケーションボタン。

ちなみにこちらがh1937との比較写真。
実はシルエットは似ているけど外見はさほど似ているわけでもないんですよね。
ボタンの形状などはかなり違います。

裏面。 h4150は黒っぽくなっています。
右下の黒い部分が赤外線ポートです。

横から見たところ。
バッテリケースを外すための留め金が付いています。
その位置も実は微妙に違います。

逆の側面。
こちらの形状もかなり違います。録音ボタンって必要なんでしょうかね。
ストラップホールが無くなっているのがかなり残念です。

上から見たところ。
厚みは若干h4150の方が厚いです。

改良点の一つ。
イヤホンジャックが標準サイズになっています。

こちらがクレードル。
格好良いですよ。

こんな感じで予備のバッテリも充電できます。
実は予備も合わせて買っています。

刺すとこんな感じ。
格好良いですが、さしにくいです。

とりあえずざっと外見だけお伝えしてきましたがいかがでしょう。
個人的にはかなり格好良いマシンだと思います。これから日本語化に取り組みたいと思います。

 

戻る