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【来た見た触ったGENIOe550G】
ええと、予定より一日早く550Gを入手できたので、これからできる限りさわり倒してレポートしていきたいと思います。ってこれじゃぁ会社休む必要なかったか(汗)

こちらが箱です。

GENIOeの頃と比べると格段にセンス良くなっているように思います。ってこれは誉めすぎか。
でも実際GENIOeの頃の箱はセンスがいまいちのようにも思うのですが。

こちらが箱の中身です。
まだ満足に空けてもいません。(笑)
んで、その中に1枚の注意書きが・・・・
ほうほう、i-enablerとi-navigaterは本体メモリにインストールね・・・ふむふむ・・・本体に初期で入っているUSBドライバはUSB日本語キーボードとFOMAの
本製品に搭載されているプロセッサ(IntelPXA250アプリケーションプロセッサ)用に作られたアプリケーションソフトウェア以外では、動画再生などでプロセッサの性能を十分に発揮できないことがあります。
がびーん・・・って、まぁあたりまえといえば当たり前ですね。
特に動画なんかはやっぱりそうだろうなぁ。このあたりはその後の対応待ちですね。

こちらが正面画像。 非常に非常に画面が大きいです。
大画面て良いですよ(笑)
前面の4つのアプリケーションボタンと左下の電源ボタンは引っ込んでいて少し押しにくいですがこれはかばんの中での誤作動防止だと思われます。
真中の方向ボタンはそれほど押しにくいわけでもないです。
しかし、電源ボタンが左下に来たおかげで、片手操作がやりやすくなったのは見逃せない点です。

向かって右側です。なーんにも無いです。
でも非常に薄くなっています。素晴らしいです。
向かって左側です。赤外線ポートとリセットスイッチ、録音ボタンなどがあります。録音ボタンは相変わらず押しにくいですね。
こちらが底面です。左端に電源スイッチがあり、こちらを操作しないとまた電源が入りません。iPAQH36XX系やGENIOe系の伝統みたいなものですね。
右側に見えるのが電源コネクタ。真中が見にくいですがシリアルポートです。
こちらが上面。
CFカードスロットのふたがシャッターになって非常にうれしいです。
その前がSDスロットです。使うのかどうかわからないSDIO対応です。(笑)
左側にステレオヘッドフォンのコネクタ、その横に見えるのがストラップホールです。
右側にはスタイラスが入っています。
少し触ってみた感じとしては、薄さとその大画面に本当に驚かされました。
うーん、さらに触るのが楽しみです。(笑)
これからおきていられる限りレポートとかを少しずつあげていくのでお楽しみに。(笑)
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