データは持っている。
とりあえず中身を見るだけで良いのに、CEだと見れない。
そういう事ってありますよね。
例えばロータス123のデータなどは、CEではそのまま見ることは出来ません。
また、見ることは出来るのだけど、いちいちビューワーを起動している時間がもったいない、という事もあります。
例えばいくつもあるHTMLファイルやJPGファイルの中から素早くお目当てのファイルを見つけ出したい時など。
最近私は出先からJornada720でHPを臨時で更新したりとかするのですが。
そう言う時などにもgifやjpgファイルの中から目当ての物を見つけるのに苦労したりします。
そういう時に便利なのがこのQuickViewPlusです。
これは様々なファイル形式に対応したエクスプローラライクなファイルビューワーです。
【QuickViewPlus】

エクスプローラーと違うところは、左側のウィンドウにファイルの一覧が表示されると言う点です。
右側にはファイルの中身が表示されますので。
アイコンファイルやテキスト、HTMLファイルなどなど色々と見ることが出来ます。
これで素早く目当てのファイルを探し出す事が出来ます。

このソフトは米HPのJornada720のサイトからダウンロード可能です。
シリアル番号はJornadaに付いてるやつがそのまま使えます。
ただし、かなり重いソフトなので、注意してください。