ソフトウェア紹介
■WM5機の日本語化手順最新版

hx4700をWindowsMobile5にアップグレードしたので、その日本語化の手順を紹介します。

1.Lets japan No,5 β(日本語化のキモ1:LetsJapanNo5a.zip)をダウンロード
2.reloadnls(日本語化のキモ2:reloadnls.zip)をダウンロード
3.BatteryMonitor(日本語化の際のリセット用:BttMon_WM5[1].arm.CAB)
4.ATOK for Pocket PC (日本語入力のキモ)をダウンロード購入:\5565

5.DefSipChanger(日本語化入力の補佐:DefSipChange[1].arm.CAB)をダウンロード
6.PocketTweak(日本語化入力の補佐:ptweak427j.zip)をダウンロード
7.GSFinder+(日本語化の補佐:gsf_ppc104.zip)をダウンロード

これらをダウンロードします。

GSFinder+をインストールします。

LetsJapanNo5aをインストールします。

BatteryMonitorをインストールします。

GSFinder+で\Tempにあるwince.nlsを\Windowsにコピーします。
文字化けしていますが、この部分を選択していけばOKなはず。

reloadnls.exeを\windows\startupにコピーし、BatteryMonitorをタップして、左端のボタンをタップして再起動します。

これで日本語表示が可能です。

この後\Temp以下のwince.nlsを削除します。

Atokをインストールします。

DefSipChangerをインストールします。

バッテリモニタの機能を使って再起動します。

DefSipChangerが起動するのでデフォルトのSIPをKeyboardに変更して「設定+リセット」をタップします。

以上で日本語表示、日本語入力が可能になりました。

 

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